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練習スケジュール   (9/16  12:30更新)

9月19日(土)<Aチーム>
⚾️AM自主練
本庄小学校グラウンド
⚾️PM練習試合
vsFTイースト
○すずかけ台小学校グラウンド

8:30 集合、準備
9:00〜11:00 自主練
昼食、移動

12:30 すずかけ台小グラウンド到着

13:30〜15:00  1試合目
補食休憩
15:30〜17:00  2試合目

終了後解散

<Bチーム>
⚾️練習
○藍小学校グラウンド
8:30 集合・準備

9:00 練習開始

12:00 終了予定

13:00〜15:00 自主練


<4年生>
⚾️練習試合
 vs 多可ジュニア
○中町北小グラウンド
8:00 現地集合・W-UP開始

9:00 1試合目開始

10:30 2試合目開始

終了後解散

<3年生以下>
⚾️練習試合
 vs 舞子ウルフ
○舞子小グラウンド
12:30 現地集合・W-UP開始

13:30 1試合目開始

14:45 2試合目開始

終了後解散
9月20日(日)<Aチーム>
⚾️練習試合
vs逆小ドラゴン
○逆瀬台小グラウンド
9:00 配車組本庄小集合、出発
10:00 到着
10:45~12:15 1試合目
12:15~13:15 昼休憩
13:30~15:00 2試合目

<Bチーム><Cチーム><Jr.チーム>
⚾️練習
○つつじが丘小学校グラウンド
8:30 集合・準備

9:00 練習開始

12:00 終了予定

13:00〜15:00 自主練習

<幼児クラス>
⚾️練習
◯つつじが丘小学校グラウンド
9:00 練習開始

11:00 練習終了
9月26日(土)


自然学校:ゆり小・あか小
9月27日(日)

自然学校:ゆり小
修学旅行:本庄小
本庄小PM使用不可
10月3日(土)
10月4日(日)

自然学校:有野小
10月10日(土)

修学旅行:豊地小
10月11日(日)
10月17日(土)

自然学校:三田小
藍小体育館半面使用不可
10月18日(日)<Aチーム>
⚾️ADカップ


<Dチーム>
⚾️ADカップ
10月24日(土)

音楽会:すず小・広野小
藍小体育館半面使用不可
10月25日(日)
10月31日(土)

音楽会:つつじ小・ゆり小・本庄小・けやき小・あか小・志手原小
藍小体育館半面使用不可
11月1日(日)
11月7日(土)
藍小使用不可

音楽会:三輪小・藍小・三田小・有野小
11月8日(日)
11月14日(土)

オープンスクール:ゆり小・自由が丘小・岡野小
11月15日(日)
11月21日(土)

学習発表会:豊地小
11月22日(日)
11月28日(土)
11月29日(日)
12月5日(土)

防災参観:広野小
12月6日(日)
12月12日(土)
12月13日(日)
12月19日(土)
12月20日(日)
12月26日(土)
12月27日(日)
1月2日(土)
1月3日(日)
1月9日(土)
1月10日(日)
1月16日(土)

防災訓練:本庄小
オープンスクール:すず小
1月17日(日)
1月23日(土)
1月24日(日)
1月30日(土)
1月31日(日)

運動音痴は遺伝しない!

今も昔も、子どもの社会では、“運動のできる子”は人気者。“わが子も運動のできる子になってほしい…、でもこれって私たち親からの遺伝だから…”と、嘆く親御さんも少なくないようですが、運動神経は本当に遺伝するのでしょうか?
『厳密にいうと、骨格や筋肉の質などの遺伝は否定できません。ただし、そこが大事ではないんですね。例えば、トップアスリートの遺伝子を受け継いだお子さんが生まれたとして、まったく運動をさせなければ宝の持ち腐れになってしまいます。運動をする両親のお子さんは、自然に運動する環境に身を置くことになりますよね? つまり、先天的な要素より、それ以上に後天的な要素のほうが強い。環境による影響が強いんです。』と専門家は言う。

運動オンチは遺伝しないってホント?
問題なのは運動が苦手な親の遺伝子というより、親が苦手だから運動をあまりしないという環境。その結果、幼児期から運動の経験が足りず苦手になってしまうという悪循環を生むのだという。

「もともと子どもというのは、遊ぶこと、運動することが大好きなんです。ところが、親御さんが運動への苦手意識を持っているがために、外にお子さんを連れ出して一緒に遊んだり、スポーツをしたりしなければ、大事な運動能力の芽を摘んでしまっていることになるんです」

つまり、親の意識と行動さえ変えれば、運動神経の遺伝はそこまで重要ではなくなるという。では、運動神経を伸ばすためには何をしたらいいのでしょうか?

「よく言われる“運動神経”というのは、脳→脊髄→末梢神経→筋肉→運動という回路のことで、幼児期の脳に、この回路のバリエーションをたくさん作っておくことが大切なんです。つまり、多種多様な運動を繰り返し経験する“環境”さえ整えてあげれば、どんな子どもでも運動神経がよくなるわけです」

運動オンチは遺伝しないってホント?
近年では、“転んだときに両手を出せない”“鉄棒にぶらさがれない”“すぐ転ぶ”など、子どもたちの運動能力低下も問題視されているといいます。

「共働き家庭が増え、なかなか親子で外遊びができない環境や、少子化による子ども同士で遊ぶ機会の減少、子どもの遊びがゲームなどインドアになってきていることなど、さまざまな原因が考えられます。その結果、運動遊びに興味がない子どもが増えているんですね。まずは、自分の体力や動きに興味を持つ子が増えること=運動好きな子が増えることこそが、日本の子どもの運動能力低下の改善につながっていくと思いますね」

そのカギを握っているのが、なんといっても“親”です。

「公園に連れ出して遊具で遊ばせたり、鬼ごっこをしたり、相撲を取ったり…などは、親御さんに特別な運動能力がなくてもできることですね。常日ごろから運動遊びを体験させてあげられるのは、学校でも体操教室でもなく、親御さんです。子どもは、お父さんやお母さんと遊ぶことが大好き。どうか、お子さんの日々の成長を楽しみながら一緒に遊び、たくさん褒めてあげて運動を楽しむ心と運動神経を育んであげてください」

お子さんの運動神経を伸ばせるかは、環境次第! 運動に苦手意識を持っていたママも、ぜひ今日から公園や当クラブでお子さんと全力で遊んであげてください

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